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国際社会経済研究所
Institute for International Socio-Economic Studies
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私達の活動は情報社会の健全な発展に貢献しています

国際社会経済研究所は、情報化社会の発展とともに現れる大きな環境変化、
社会・経済事象を、多彩な発想と幅広い国際的視野でとらえ、
調査・研究を行い、適宜関係各方面へ提言等を行うとともに
国内外に広く情報発信し、国際交流を促進します。

更新情報

2012年5月14日
情報社会研究「EUデータ保護指令改定に関する調査・分析」NEWを追加しました
当社では社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)からの委託事業 「EU データ保護指令改定に関する調査・分析」において、 2012年1月に公表されたEUデータ保護規則案における改定内容の調査、 日本の個人情報保護制度との比較、日本企業への影響に関する分析を実施しました (担当者は主幹研究員の原田泉および主任研究員の小泉雄介です)。
本事業の報告書のPDFファイルはこちらです。
 (JEITAサイトもご参照ください。)

2012年5月7日
[旧雨今雨] コラム「ハラスメントを考える」NEW
今年の初めに有識者で構成された厚生労働省の円卓会議が、 職場のパワーハラスメント(略してパワハラ)に対する報告書をまとめ、 それを受けて政府として初めてパワハラについて「定義」を打ち出した。 この中で大変気になる点があったので、それについて記してみたい。 パワハラの概念や適用範囲は時代背景や価値観の推移に応じて見直していくことは当然であり、 そのこと自体に異存はない。しかし、→続きを読む

2012年4月2日
[旧雨今雨] コラム「ストレス・コントロール」
東日本大震災から1年が経過し、その後の為替の不安定やギリシャの信用不安等による経済不況の影響により、多くの日本人がストレスを受け、悩み、新聞では2011年に3万人以上の人が自殺したと報じられている。自殺までは至らないにしても心の病を抱えて生活をおくっている方が多いのではないだろうか?では、どのようにしてストレスを解消すれば良いのだろうか?→続きを読む

2012年3月30日
調査研究を更新しました。NEW

2012年2月3日
情報社会研究に「米国・カナダにおけるプライバシー影響評価(PIA)と日本における検討状況」NEWを追加しました。
2011年11月に実施した米国・カナダ現地調査、および文献調査に基づき「米国・カナダにおけるプライバシー影響評価(PIA)と日本における検討状況」を取りまとめました。本調査資料のPDFファイルはこちらです。

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株式会社国際社会経済研究所
〒108-0073  東京都港区三田1丁目4番28号(三田国際ビル26階)

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