ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. Home
  2. 情報発信
  3. 情報社会研究アップデート
  4. 英国・米国におけるカメラ画像と顔認識に関する動向
ここから本文です。

英国・米国におけるカメラ画像と顔認識に関する動向

主幹研究員 小泉雄介

 2017105日、CEATEC JAPAN 2017コンファレンス「カメラ画像の利活用推進に向けて」において、当社主幹研究員の小泉雄介が「英国・米国におけるカメラ画像と顔認識に関する動向」のタイトルで講演を行いました。

 イギリスやアメリカは世界有数の防犯カメラ大国であり、防犯目的のみならず商用目的での利用も広がりつつあります。これら二ヶ国におけるカメラ画像および顔認識技術の利用状況と、法令・ガイドラインの動向について紹介しました。 資料はこちらをご参照ください。

このページの先頭に戻る