2000年度米国シンポジウム
「IT革命と北太平洋トライアングル」
2001年3月14日 in ワシントンD.C
▲ 手前:グリーンウッド氏 中:船橋洋一氏
奥:ベイツ・ギル氏
2001年3月14日に米国ワシントンD.Cの海軍クラブにて当研究所主催の日米共同シンポジウムを開催いたしました。
日本からは、朝日新聞コラムニストの船橋洋一氏、アメリカからは、ブルッキング研究所北東アジア研究センター部長のベイツ・ギル氏、国務省APECスポークスマンのローレンス・グリーンウッド氏をお招きし、IT時代の日米関係を以下に構築していくべきかを議論しました。
パネルディスカッションでは、参加者の皆様から質問が相次ぎ、活発な意見交換がされました。シンポジウムの後の、ランチョン・ミーティングには、国務次官補代行のトーマス・ハバード大使をお招きし、さらなる意見交換を行いました。
▲ 聞き入る聴衆
▲ランチョン・ミーティング
でのトーマス・ハバード氏
