メニューにジャンプ
本文へジャンプ
国際社会経済研究所
Institute for International Socio-Economic Studies
  トップページへ戻る 日本語版サイトへ 英語版サイトへ
ここでコンテンツメニューは終わりです

シンポジウム

グローバリゼーション・フォーラム2007 in 京都
「地球環境と人類の未来−ポスト京都への選択−」

2007年11月15日 in 立命館大学朱雀キャンパス

2007年11月15日、国際社会経済研究所はゴルバチョフ財団、立命館大学、京都新聞社との共催で、立命館大学朱雀キャンパスにおいて、「地球環境と人類の未来−ポスト京都への選択−」をテーマとし、「グローバリゼーション・フォーラム2007 in 京都」を開催しました。地球温暖化による気候変動は持続可能な発展を阻む重大なリスクとなって人類の未来に立ちはだかってきています。
京都議定書による温暖化ガス削減約束期間の開始を来年に控え日本を始めとする先進国は約束を履行できるのか、政治的なリーダシップのあり方も含め広範な視点からの議論が行われました。

写真 ディスカッションするゴルバチョフ氏
▲ ディスカッションするゴルバチョフ氏

写真 左から佐和氏、ゴルバチョフ氏、メドウズ氏、周氏
▲ 左から佐和氏、ゴルバチョフ氏、メドウズ氏、周氏

写真 レセプションで挨拶する後藤社長
▲ レセプションで挨拶する後藤社長



■スピーチ及びディスカッション
ミハイル・ゴルバチョフ氏(元ソヴィエト連邦大統領)
デニス・L・メドウズ氏(米国 インタラクティブ・ラーニング研究所所長)
周大地氏(中国 国家発展改革委員会 エネルギー研究所 前所長)
佐和隆光氏(立命館大学政策科学研究科教授)〜パネル・コーディネーター



ページのTOPに戻る